かあさん、僕、心も股間もこんなに大きくなったよ

僕の家は母子家庭です。とうさんは僕が小さい頃風俗にはまりすぎて借金がかさんでしまい、それに愛想を尽かしたかあさんが僕を連れて家を出ました。

かあさんは僕を養うため、昼間も夜もお仕事を頑張ってくれています。
かあさんは品川の五反田という所で働いています。お客さんにサービスをするお仕事だと聞いています。いつもクタクタになって帰ってくるので、とてもハードな職場なんだなと感謝しながらも心配になってしまいます。

この間かあさんがどんなお仕事をしているのか気になって、こっそりとあとをつけてみました。すると雑居ビルがたくさん建っている街の一角にあるビルに入って行きました。そういえばあの辺は女の人やサラリーマンの人がたくさんいました。みんなこの辺でお仕事してるのかな?

少し待っていると、かあさんがビルの中から出てきました。いつもよりお化粧がちょっとだけ濃くて、オシャレしてました。そしたら母さんは車に乗って移動してしまいました。僕は必死になって追いかけました。幸いなことにすぐ近くのホテルの前で車は止まりました。見失いそうでしたが、ギリギリの所で間に合いました。

かあさんはホテルの中に入って行きました。ここは看板がキラキラしたホテルがとても多いなとか考えながら母さんのあとをつけました。
するとかあさんは306号室の前に行きインターホンを押して「アケミです」と言って部屋に入りました。僕は、「あれ?かあさんの名前アケミじゃないよ?」と思いましたが、あまり気にせずかあさんが入った部屋のドアが閉まるギリギリのところでドアを掴んで部屋に忍び込みました。

部屋に入った瞬間、かあさんと知らない男の人が目に移りました。男の人はズボンとパンツを脱いで「におうだち」して気持ちよさそうな顔をしていました。かあさんは僕に背中を向けてましたが、男の人のおちんちんの前にしゃがんで頭を前後に揺すっていました。

男の人が僕に気付いて、「うわっ!なんだよこのガキ!」と慌ててズボンとパンツをはいて逃げて行きました。かあさんは呆気にとられていましたが、僕に気付くと男の人以上に慌ててました。

「ケ、ケンちゃんなんでこんなところにいるの!?」
「かあさんのあとをつけてきたんだ」
「なんでそんなことをするの!?」
「だってかあさんがいつも疲れてるから僕もお仕事のお手伝いしたいなと思って・・・」
「・・・ケンちゃん・・・」
「ねぇ、あの男の人となにしてたの?」
「見、見てたの!?えっと・・・その・・・あれは・・・男の人の体から悪いものを吸い取ってたのよ。」
「そっかぁ、男の人のおちんちんパンパンに膨れてて痛そうだったもんね。」
「そうなの。男の人から悪いものを取り除いて元気にしてあげるのがかあさんの仕事なのよ」
「な~んだ。悪いことしてたんじゃないんだね!じゃあ僕もなんかおちんちん痛いから治してよ、かあさん」
「えっ・・・?」
「だから治せっつってんだよ・・・」
「ケ、ケンちゃん?」
「早く咥えやがれ!」
「!?」
「かあさん、僕大人になったんだ。おちんちんもこんなに大きくなったし、もしかあさんが僕に秘密で悪いことをしてても全然気にしないよ。全部許してあげる。でもその分僕にイイコトしてくれないと乱暴しちゃうからね。」

ってゆう夢を見たんだが、未だに吐き気が収まらない。うちのオカンはたしかに五反田で働いているが見た目はゴリラそのもの。年齢は58歳。俺35歳。

これを見とけば欲求不満になって変な夢見ることもない!

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